今から20年間の 2004/2/15
東海道新幹線 横浜-小田原
今も変わらない姿を見せてくれる 富士山・丹沢を背景に
ここでは すでに姿を見ることが出来ない 300系 500系 700系を眺めていました
700系
この場所の最大の特徴は 背景に富士山が見られること
そして 16両編成の車輪から車体,パンタグラフまで すべてが見られること
11A のぞみ11号 JRW500系
そんな場所で この当時は 東京-博多間を 7往復の500系が 走行していた
JRC300系
JRC300系
左に日本の象徴・富士山 右に神奈川のシンボル・大山 を背景に300系
JRC300系
JRC700系
2A のぞみ2号 JRW500系
JRC300系
048
JRC300系
20年ですべての車両が入れ替わってしまう 東海道新幹線
車体色は1964年から60年間 白い車体に青い線
0系 100系は 窓回りが青塗装でしたが
それ以降の車両は 窓下の車体に青い線
これも JRCの 窓回りのマスキングを省力化した結果なのでしょうが
少々見飽きましたけれど。。。













































