出来栄えのご紹介/出来栄え審査の続きです。
レイアウトの中心部は 樅木平駅を中心とした地域です。
手前の車両基地は 樅木平運転所で 収納時は着脱が可能です
留置線は通常最大10両編成 拡張時12両を4編成留置が可能で
東方には機関車留置線3本が併設されています。
樅木平駅の東/右に位置する 蓮華湿原とその周囲には
樅の木、白樺、蓮華ツツジ、落葉松のつもり など深緑・新緑の林が広がります
路線改良後の地形造成と植栽の完成を待って実施した
外観出来栄え審査は問題点などなく終了したようです。
深緑の葉が茂る樹木は
この地にレールが敷設されてから10年経ってやっと育ってきましたが
レイアウトの出来栄えとしてはまだまだ未完成です。
これからもまだまだ変化し続ける深緑鉄道です





















































