2016/09/21

八島湿原 2


八島湿原 その2 です。


ゴマナ

エゾリンドウ
あちらこちらに咲いていました。


ハバヤマボクチ

マツムシソウ
たくさん咲いていました



シシウド

これは枯れるちょっと前のようです。

刈れるとこんな感じ 





2016/09/20

八島湿原


夏は終わりだろうが 紅葉にはまだ早い


シーズン中にしか立ち寄らないので

この中途半端な季節 湿原はどんな感じなんだろう。


八島湿原 駐車場から入ってすぐのところから全景です。

天気は曇り



何となく茶色くなった って感じでしょうか。



反時計回りで歩きます。

所用2時間を予定


オミナエシ


枯れたアザミの大きいの と思っていたら違った
ハバヤマボクチ 茶色い(紫色)花が 今咲いているそうだ

ヤマラッキョウ

ノコギリソウ
これが旬なのかはわからない

 近づくと小さい花が集合しているようにも見える。


あの 美味しい ウド

ノハラアザミ

?

2016/09/19

ついで鉄→松本城


蓼科で山ごもり中 天気は雨・曇りが多く晴れ間が少なかった。


では 山遊びではなくて町遊び

松本城を見に出かけた。


途中 南松本駅で ”ついで鉄”

中央東線のEH200
中央西線のEF64 1000番台
構内機関車HD300




ちょっと寄り道しながら松本城へ

山へ来ていた20年くらい前までは
下山して お風呂に入って松本で一泊
翌日朝 松本城へ行くのが恒例だった。

そんなわけで あの頃は毎年来ていたが
最近は通過する車内から横眼で見るだけ。

接近するのは久しぶり



今はやりの新しい嫁さん連れて記念写真



手前の池では スイレン がきれいだった





2016/09/18

二ホンリス 2


「二ホンリス?」 で報告した日の翌日・朝

同じような時間,同じようね経路で 再びリスに遭遇。


この日は 前庭を走り抜けた後 木に登って走り回った。

今日は望遠を装着して準備していたので

即カメラで追いかけたが

早い早い カメラが追い付かない

ピントも手前の枝や葉に邪魔されて中々会わない。







お腹が白いので 二ホンリス のようです。

枝を走り回り
枝から枝に飛び移り
一時もスピードを緩めません。


地上に降りて ちょっと一休み でしょうか?

やっとピントが合いました。



一休み と思ったらすぐに動き出し

木に登り 昨日と同じように左後ろに去っていきました。




周回する道は 大体決まっているのでしょうか?

2016/09/17

ニホンリス?


蓼科に山籠もり中

庭先をコチョコチョと動き回る小動物がいた。


リス のようです。


生憎カメラには標準系ズームが装着されていて

望遠に交換する時間もないので

とりあえずそのカメラで追いかけるが

動きが早くて追いかけきれない。


露出もセットする時間が無いので

スローシャッター・露出不足のままカメラを振り回した結果は

残念な成果物




写真を見てから気が付きましたが

クルミのような丸い実を銜えているようです。


その銜えた実をどこかに隠しているのでしょうか

姿が一時見えなくなった時間で望遠レンズに交換。


動きが激しいながら 何枚かの写真が撮れました。










2016/09/16

レイアウトの製作3 地平線路の敷設


ボードの上に平野部の線路を敷設する。

一応ギャップやらフィーダなのどの配線も同時進行なので

ミスをすると同じことをもう一度やらなきゃいけないので

作業は慎重に


特に線路の半径などは 自作R定規で慎重に


エンドレスが完成

一部とはいえエンドレスができたらねぇ
走らせなくちゃ

単機で慎重に試運転

単機試運転は順調に終了

次は設計の曲線半径が不自然でないか
客車を牽引して検証

いいね!


図面の線路配置で問題が無いので
残りの平野部線路も敷設して

平野部の線路は 完成です。


2016/09/15

P1 対潜哨戒機


機体が川崎重工業 エンジンがIHI(共に主契約) と

機体・エンジンとも純国産のP-1対潜哨戒機



あまり大きくない機体なのに なぜ4発?

と思ったら 冗長化のためとのこと


つまり エンジン撃たれても4発もあれば中々落ちない

ってことらしい



可愛い音を発しながら上空を通過していた



相模川沿いに 厚木基地を目指して飛ぶ