早速 だれも知らない小さな国の鉄道(わが鉄)仕様により
外観検査を実施しました
わが鉄仕様の外観検査とは
手にもって30cmの距離で眺めて 異常がないこと
です
30cmの距離より厳しい写真をご覧になって お分かりの通り
外観検査は 合格です

続いて 動作確認
酷使されている現役の64より 軽快に前進後進する姿から
こちらも 合格
検収は合格しましたので 受領いたしました
ただ心配事がひとつ
ロクヨン 貨物の場合 重連運用ですが
現在在籍している 酷使した3両と走行スピードの同期がとれるのでしょうか?
もしだめだと 在籍車両のオーバーホールが必要かも
さらに それでもだめだと 5両目の追加予算申請が必要かも。。。。。

重連の問題は ちょっと置いて
早速 わが鉄仕様に調整することとしましょう
まず 機関車番号 なのですが
いつも 悩みます ので ちょっと後回し です
後回しばかりですね これも歳のせい?
この不細工な連結器のナックルカプラーへの換装が 最初の作業ですね
車体も 足回りもいじくる自信もないので このままでしょ
強いて言うならば
前面窓のボルト穴に 新製時には装備されていた
ツララ防護柵を取り付けたいなぁ と
防護柵 ロクヨンのシンボルでしたからね
現品の防護柵は 何mmだったのだろう
資料から柵の丸棒間隔は75mmなので 写真などから想像するとΦ10mm前後かな
10mmとすると 1/150で 0.07mm
ありゃ! それは無理だ
工作にはちょっと自信がないので オプションが出るとうれしいのですが
ねえ Katoさん
P.S
423レさんからの投稿で
「防護柵? 気になります、どういうやつでしたっけ。」
と ? をいただきましたので
ツララ防護柵 の写真と図面の追加です。
3次車まで新製時に装備されていましたが 4次車から廃止され
1~3次車からも取り外されてしまいました。
EF6425 甲府機関区にて
















































